野村芳弘 のバックアップ(No.1)
野村芳弘は、駿台予備学校物理科講師。3号館
,市谷校舎
,横浜校
に出講。
経歴

授業

- 毎回「うえぇぇ〜」と言ってから授業を始める。
- 授業中恐ろしい頻度で「え〜」と言う。
- 定義や公式を一通り説明してから問題解説に入る授業を展開する。
- しっかり分けてノートが取れるので非常に復習しやすいだろう。
- 覚えるべきこと、受け入れるべきこと、理解すべきことをしっかりと明示してくださる。
- 「無限に数学
の力があるならば、やってもいいんですが…」と前置きをして、小倉師のような微積ゴリゴリの時間追跡に消極的であり、あくまで試験会場で実践的な解法を重視している。高橋師や水谷師らと近いスタンス。 - 質問には親身に答えてくださる。廊下で質問に答えている姿をよく見かける。
- 延長はほぼしない。
- プリントは一切配らず完全板書の授業である。書くことは頭にすべて入っているのか授業ノートなどはほとんど見ずに授業を進めていく。それ故にミスもそこそこ見受けられ、気づかずに進むことも多い。
- 図を書くことを「お絵描きしていきましょう」と言う。
- 板書した重要事項などを指差すとき視線が虚ろであり、また視線の向きは若干雲Kを彷彿とさせる。
- 身体が暇なのか、教壇の端に立ってはフラフラとした挙動を見せる。木村浩二師のそれに近い